書けるときと書けないときのギャップがスゴイ

Webライターの絵日記

字でも絵でもおんなじだけど、

かけるときとかけないときのギャップがひどい。

記事が書けないときは、「なんか変な文書だ」って思ってても代案が浮かばない。

書けるときは、「コレ、ほんとに自分が書いたの?」ってほどのイイ表現が次々に浮かぶ。

絵を描いてるときは「降りてキター!」とか言ってたけど、

字の世界にもそういうのあるのかもしれないね。

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