諦めから悟りを開くwebライター

Webライターの絵日記

氾濫するネット記事のなかから、

「読もうかな」って思うヤツってほんの一部だよね。

結局、興味のあるやつしか読まないし、

めんどくさいのは読まないし、

読みたいやつだけ読む。

自分にとって不都合な記事は読まない

ひまりはライターになる前、文章は論文しか書いたことがなかったから、

「論文みたいな記事」「論文はいらない」ってよくダメ出しされた。

論理的に組み立てた記事なんて、ニーズないのかもしれないな。

みんながサクッと読める「読みたいネタ」を書くのが

webライター。

親父はジャーナリストだったけど、

ひまりはジャーナリストではない。

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